校長室より

パレーゴツアー●ありがとう、また会う日まで

今回のツアーは、英語の環境で学ぶだけでなく、日本語を教え、日本について知ってもらい、楽しんでもらうことも目標に挙げています。みんな、よくそれを実現してくれたと思います。言語は国際人として、必須かもしれませんが、同時にほんの一部でしかありません。カーネギーのみんなも近中生も本当にすごい力と感性をもっているなと感じました。今回、不安を感じながらもこのチャンスを与えて頂いた保護者の皆さんの勇気と支援にも感謝します。
これよりメルボルン、シドニー、羽田、広島空港と帰途につきます。We love you, 

Aussies! Thank you and see you again.